2018年9月9日日曜日

もなかのランク記録 #4


旅行前にやった2戦分。

イラオイ1W
シヴィア1W

◯対イー
・トランドルジャングル
対面イーでジャグがトランドルというハードccの無いセットだから、
ダブルキル余裕だと思っていた。
一方でギャンクに対して

ヘルス半分のイーにEを当てる→
先にウルトからイーを落とす→
トランドルのヘルス半分以上残って敗北
という流れになった

これ、トランドルにEをあてても多分イーは落とせただろうけど、
一方でイーのダメージも出てどっちも落とせなかった可能性はあるのかな、という感じ。

視界のない茂みにいたわけだし、トランドルにEを当てていたら
トランドルのウルトが発動から最大ARになるまでに落とせたのか疑問が残る。
黒斧が完成していたらまた違ったかもしれないけどね。

何が言いたいかというとトロールの王硬すぎるねって話。
ちなみにこの試合で昇格。


◯対アシェジャンナ (supレオナ)
・どこでもpick
まさかのadc。アシェもとられたしなんとなくのシヴィアピック。
とにかく死なないように、でもダメージも出るように頑張った。
バロン前とか立ち位置失敗したら死ぬしか無かった。

・イブリン対シヴィア
味方が誰一人ピールしてくれない中、シヴィアというadcで良かったと感じた。
スキルの効果時間的には全然Eじゃチャーム避けられないんだけどね。
ある程度の抑止力にはなった模様。

・ガレン対マルファイト
イグナイトのガレンがマルファイトにボコボコにされてたのに、
終盤小競り合いの度フルヘルスで戻ってくるバーサーカーと化してた。
終始自分たちがインヒビで有利とってたから有効だった。

逆に自分が相手チームの立場だったら、
無理矢理にでもイニシエート決めないと行けなかったのだろう。

2018年9月5日水曜日

もなかのランク記録 #3


今日は1勝してから昇格戦に突入して
1勝1敗。


イラオイ 2W
ナサス 1L

◯対シェン
・スキルを使わないシェンに負ける要素なし。
・味方も強くてGG

◯対カミール
・前回書いたレベル1のダメージ交換が、
レッドサイドだとあまりうまくいかない。
触手の位置、殴るタイミング等もう一度考える。
相手のWを避けるかWで飛びつくかの瞬時の判断力。

・gankで二度死ぬ。
二回目は絶対1キルは回収できたのに、
意味わからんほどAAをキャンセルしてて死んだ。
俺が他のチャンプでダメージ出せない大きな要因の一つなのはわかっているんだけれども。
冷静に。

・フラッシュインウルトについて。
a敵の集団にRを当てるためのフラッシュ。
b敵の後衛をぶち殺すためのフラッシュ。

シージ以外の場面で無理に敵の後衛にEを当てる必要はない。
それ以上に、敵のADCが範囲内に入ったときに前衛に当ててから一瞬で入っていく瞬発力のが大事。


◯対フィオラ
・ナサスピック
イラオイバンからのフィオラに勝てるチャンプがわからんくてピック。
対面キル持ってても、相手のウルトうまくいなしつつ
ブランブルベストとフロハ素材あれば勝てた。
試合自体はyi育ってFF

・序盤は急所つかれないようにトレードできてたけど、
jg内ファイトで負けてから一生勝てず。
対面に有利作られたあと何もできないのがイラオイとの違いを痛感。
若干気持ちもティルトしてたし、
a忍耐力をつける
bマウント取られたあともファームできるチャンプの習得
のどちらかが必要なんかな。

でも正直イラオイ以外に負けてるときに分間8cs以上取れるキャラいねえと思う。

・池沼ワード問題
相手がいることがわかっているブッシュにワードをさしに行く池沼


2018年9月4日火曜日

もなかのランク記録 #2


イラオイ 2W

◯対ヤスオ
・当たり前だけどいかにEをウインドウォール使うまで耐えるか
ウインドウォール出たあとはWで0距離Eできる

・プッシュしたあとの敵青バフへのワード。
対面殺したあと、jgがbotギャンクしてるのみてスチールできたし、
赤側だったら積極的に挿していきたい。
青側でレッドまでさしに行くよりバレにくい印象


◯対ナー
・序盤は相手のQがないときに0でトレードすればいい感じ
ミニオンも貯めれば敵のQ当たらないし、
基礎AD低いのかタワー下でCSとりにくそう
Eはメガナーのときか、JGがくるまで温存した方が良い

・CC問題。
メガナーのRとかブラウム、ヤスオにCCからそのまま殺されることが多かった。
後半サッシュ持ったら全然変わったし、相手がall ADでも持つならさっさと持つべき

・ヘラルドの使い方。
自分がヘラルド持ってるとき、botで少数戦が起きたのにTPしてしまったが
topで使うのが正解だった感。
その後bot一人で押して、
インナータワー一個と1対3の11交換に

・試合時間が長引いたとき
TPをもってbotプッシュしても、あまり使えなかった。
味方が突然仕掛けたりしてるのも良くなかったけど。
adcがレンガーに狩り殺されたりしたから、
そこら辺のコミュニケーションが必要だった。

集団戦ではultもだけどEがかなり大事。
タワーシージ中はタンク引き抜いてポークして、
エンゲージしたいときに相手のキャリーに当てられてるかどうかでかなり変わる。

少数戦はさっさとERしてダメージだしつつ回復もすべきだけど、
55は誰にあてるか考え、感覚を研ぎ澄ませ。

もなかのランク記録 #1


懐かしいものを発見してしまったので、
これからぼちぼち書いていこうかと思う。

一番の目標はとりあえずゴールドになること。
そしてちゃんと考えながらプレイできていたか、
振り返るためのツールとしてこれからの記事を位置づけたい。
あとは覚書程度として。

ちなみに現時点でシル3、0LP。
クソ雑魚らしくあがいていくぞ。



今日の戦績
イラオイで2W1L

◯1敗の対マオカイ
・botレーン崩壊して味方adcがDC
育った相手のbotにも1対2勝てただけに悲しい。

・マクロ的な話で自分が11レベいって、
botレーンがレベル低いタイミングで影響出せたらいいのだろう。
対面にTP差つけてたら、歩いてbot行くようなプレーもできるようになりたいけど
おそらくイラオイはそういうの向いてないから別のチャンプで練習。


◯対カミール
・レベル1W同士なら敵側のリバーサイドに触手生やせば、
トレード勝てるしプッシュも勝てる。

・2レベのjgのインベードにmidもtopも合わせて試合が決まった感

◯対ポピー
・殴り合いはポピーのwを待てるかどうか。
・シンダーハルクもあって殴り合ったらポピー強い
こっちのQがそこそこダメージが通るから殴り合わずにハラスとEで耐えるのが正解
・ガレンもそうだけど、対面がタンクのときは
こちらのリソースをしっかりと保ちながらプッシュしてギャンク来た奴からのキル回収を目指すべき